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安心のサポート体制

先頭を走るペースメーカースタッフや各グループにサポートスタッフを配置し、簡易なトラブル対 応や途中棄権への対応、転倒や事故などでの負傷者の対応を行う他ほか、以下の各種サポートを行います。

ペースメーカースタッフの配置
先頭に、ペースメーカースタッフを配置し、参加者の走行速度の管理やルートの先導など走行サポートを行います。
サポートスタッフの配置
数グループごとに、サポートスタッフを配置し、参加者の走行サポートを行います。
  • パンク等の簡易なトラブル対応(※基本、自転車のトラブルは参加者自ら修理を行っていただきます。)
  • コースアウトや途中棄権を申告した参加者への対応
  • 転倒や自己などでの負傷者の対応
立哨員の配置
各コースの注意ポイント各所に立哨員を配置し、参加者への注意喚起とコース案内を行います。
  • 迷いやすい分岐点
  • 交差点や踏切などの危険と思われる箇所
  • 右折箇所など
案内看板の設置
各コース上に必要に応じ、平均1.3㎞ごと案内看板を設置し、当日のルート案内サインとして活用。
テクニカルサポートカー
各コースごとにテクニカルサポートカード配置し、自転車トラブルのサポート対応を行います。
参加者収容車輌
各コースごとに参加者収容車輌を1代配置し、途中リタイヤ申告者や緊急性のないけがをした参加者の収容、及び搬送を行います。