安心のサポート体制SUPPORT

先頭を走るペースメーカースタッフや各グループにサポートスタッフを配置し、簡易なトラブル対応や途中棄権への対応、転倒や事故などでの負傷者の対応を行う他ほか、以下の各種サポートを行います。

1ペースメーカースタッフの配置

先頭に、ペースメーカースタッフを配置し、参加者の走行速度の管理やルートの先導など走行サポートを行います。

2サポートスタッフの配置

数グループごとに、サポートスタッフを配置し、参加者の走行サポートを行います。

  • パンク等の簡易なトラブル対応(※基本、自転車のトラブルは参加者自ら修理を行っていただきます。)
  • コースアウトや途中棄権を申告した参加者編対応
  • 転倒や事故などでの負傷者の対応

3立哨員の配置

各コース上の注意ポイント各所に立哨員を配置し、参加者への注意喚起とコース案内を行います。

  • 迷いやすい分岐点
  • 交差点や踏切などの危険と思われる箇所
  • 右折箇所など

4案内看板の設置

各コース上に必要に応じ、平均1.3kmごとに案内看板を設置し、当日のルート案内サインとして活用

5テクニカルサポートカー

各コースごとにテクニカルサポートカーを配置し、自転車トラブルのサポート対応を行います。

6参加者収容車輌

各コースごとに参加者収容車両を1台配置し、途中リタイヤ申告者や緊急性のないけがをした参加者の収容、及び搬送を行います。